読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

virgiL

さぁ、物語を始めようか。

人生を成功させる鍵はハッタリの大切さ。嘘から出た誠を積み上げろ!

雑談 成功の秘訣

ぽかぽかお散歩日和〜♪
こんにちは、はてなブログ界の枕草子 和明さん(@KAZUAKI_virgiL)です。

春の匂いってありますよね(笑)
僕ね、あのほんわかした空気がめちゃくちゃ好きなんですヨw

4月に入って、僕の住む北海道も暖かくなってきましたv
昨日は雪降ってたけど。


さてさて、今日は4月から新しい環境での生活を控えている学生さん、新社会人さんに向けてのお話です。
タメになるかはわからないけど…(笑)

f:id:KAZUAKI_virgiL:20160401141950j:plain

ハッタリ技術。

僕は学生時代から現在に至るまで、

と、肩書きだけ見ると 人を引っ張る立場に立つことが多い人生を送ってきました。

肩書きだけはね(´・_・`)
 

  

肩書きだけはね(´・_・`)

実際はご存知の通り、引っ込み思案で、心配性で、根暗で、臆病で、弱虫で、
「学級委員なんて絶対無理wwwめんどくせぇwwwwww」
「注目せんでクレメンス…、ワイはひっそりと暮らしたいんや……。」
僕はそんな人間です。

virgil.hatenablog.jp

  1. そんな和明さんがどうしてそんな役職ばかりとご縁があったのか。

  2. ーー多分、ハッタリと演技が上手かったんだと思います。

「デキる人」っぽいオーラの出し方とか、「頼れる人」の雰囲気のかもし出し方とか、そういうテクニックが。

僕は小さい頃から「外面だけはいいんだから…」と母に言われ続けるような武装人間でした。
礼儀に五月蝿い家庭で育ったからでしょうか(笑)

他人に好かれるように。いい子に見られるように。
そうやって人の目を気にしながら、遠慮しながら、暗くクソ真面目に世を渡っていくうちに、

  • 「デキる人」
  • 「頼れる人」
  • 「求められる人」 

になるために必要なものがわかってきたんですネ。

「じゃあ、それをさっさと教えてよ」
「頼られる人になるにはどうしたらいいの?」

そうですね、それはまた明日にでも書いていきますね(笑)

【追記】
書きました。

virgil.hatenablog.jp

virgil.hatenablog.jp



スポンサーリンク

…ごめんなさい、決して出し惜しみしてるわけじゃないんです。

上述の通り、僕は心配性で臆病な人間なんです。
そう、記事のネタ切れが心配なんです。

すまんな。
(ええんやで。)

ありがとうございます。


そう、僕にはハッタリ技術があった。

そしてもう一つ。

――やらざるを得なかったんです。

  • ライブの本番が近付いても一行にダラダラし続けるバンドメンバー。
  • 脚本が完成するまで、誰1人手伝ってくれない演劇部員。
  • 何年続けても一向に成長を見せないバイト君。

そう、ありがたいことに そういう人たちに囲まれて生きてきたんです。
皆さんの周りにもいるでしょう(笑)
そういうどうしようもない愉快な仲間たちが。

それはチャンスですよ。


「何でみんなしっかりやらないのよ…」

不満とストレスを抱えて終わらせるのは簡単です。

  • 優秀な人間は環境に不満を言わない。
  • 優秀な人間は環境に文句を言わない。

そう、「なら環境変えていこうぜ」て話ですよ。

つまりね、
…僕が引っ張るしかなかったんです。

「あいつらに多くを望んではいけない」
その言葉で僕は目が覚めました←
逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ…。

そういう環境で培ったハッタリかます技術と、僅かな割り切りと行動力
その2つが和明さんをこんな人間に仕立て上げてしまったようですね(笑)

いざハッタリかましてみると。

f:id:KAZUAKI_virgiL:20160401143351j:plain

最初は吹けば飛ぶような張りぼてなんですけどね。
そういう環境に身を置いてると、自然とそういうスキルが身についてくるんですよ。

それが人間が本来持っている適応力なのか、背水の陣を敷かれた火事場の馬鹿力なのかはわかんないけど。

ホラ、黒くて光っててカサカサ動くG先輩壁際に追い詰められると防衛本能かなんかで飛ぶ力を覚醒させるっていうじゃないですか(笑)
あれと似たようなものだと思ってます←

飛び込んでみると、意外となんとかなるもんです。

みんなそう言うでしょう?
実績が0な人からすると「結局はそういう無責任なこと言って」てなる言葉なんですけど。
こればっかりは事実だから仕方ないんです(笑)
意外となんとかなるんです。

そしてそして。
人間誰しも、過程はどうあれ実績を積めば信頼に自信に繋がります。

一つ成功させれば
「お前についてきてよかったわ〜」と。

自分自身もその評価を得て、
「俺ってやればできるんじゃね…」と。


僕自身、最初は机上の空論見様見真似で武装して、脚震わせながらバンドマスター(バンドの偉い人)やってました。

―けど。
今では生徒さんとしっかり契約して、個人で、バンド単位で、楽器を教えられる立場にまでなっちゃいました。

もちろん、張りぼてが吐き出した虚言・戯言に信憑性が出るように、最低限「この人の言うことは信じられるな」と思わせられるラインまでは技術面でも必死に練習しましたけどね(笑)
地味な裏作業、仕込みです(笑)


さて、長くなってしまいましたねw
まとめです!

「嘘から出た誠を増やしていく」

これが根暗な和明さんが無理やり世渡りするために編み出した処世術かな(笑)

ここで軽く書いた他にも、これを実行して成功させる術はたーくさんあるんですけど。
その続きは是非、僕の講義「人生におけるハッタリの大切さ、成功を生み出すハッタリの使い方」セミナーで( ´ ▽ ` )ノ


…ごめんなさい、言ってみたかっただけです←
そんなのやってません。
ちゃんとこれから少しずつブログに書いてみたいと思います。

でも、「それっぽかった」でしょ?w
こういうことですよ←


以上、最後までお付き合いしていただけて嬉しいですv
ありがとうございました!

virgil.hatenablog.jp

和明さん(@KAZUAKI_virgiL)でしたv
ばいばーい。